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こんな質問でました!
質問:
三味線は猫の皮を使ってつくられているものもあります。又、動物実験に猫を活用する場合もありますね。これらの猫を捕獲する業者の多くは被差別部落出身者です。
動物愛護団体はこれらの生活がかかっている業者を窃盗未遂だの何だのと因縁をつけて摘発してきました。ジャーナリストの大西純さんに取材で突っ込まれた彼ら動物愛護団体代表は、『アイツら被差別部落出身者を潰すまで続けます』だの生活をかけて仕事をしている彼らに『仕事を変えたらいいだろ、他に仕事はいくらでもあるだろうが』だの『非差別部落民の立場なんてカンケーねえ、動物の立場で考えたい』だの断言していましたが、こいつら、アタマが狂っているんでしょうか?
お!これは私も不思議!
こんな回答がでました!:
質問にあるのは、この一件ですね。動物愛護という“ケガレなき”差別意識 ~三味線の原料・ネコ捕獲問題を巡って~http://data.livex.co.jp/okonomi/9804/neko.html確かに三味線の原料用に猫を捕獲していた業者(被差別部落出身の人)にも、飼い猫かどうか確認も抜きに、公園や街路で猫を捕まえていたらしい(ただし、「他人の敷地に入り込んでペットをかっぱらっていくって話も」と言うのは、部落差別意識に影響されたデマ)部分で、脇の甘さはあります。大西の賃貸マンションに関する情報を検索しよう。エリア別・沿線別、便利な賃貸探しツールが満載です。だからと言って、『非差別部落民の立場なんてカンケーねえ、動物の立場で考えたい』とは、言い換えれば「『非差別部落民(の人権)より、猫が優先だ』という、新型の差別意識に他なりません。『アタマが狂っている』かはともかく、正常な社会感覚とはとても言えず、強く糾弾されるべきものですが、そういう異常な意識を持つ人、つまり愛誤はかなり存在するようです。野良猫の餌付けを注意されて逆上し、殺人を犯した犯人を、やむを得ない行動だと擁護するような異常な人は、この知恵袋にもいますからね。学校や職場での人権教育の中で、人間>>>動物ということを教えるべき時代になったように思います。最後に、歴史上で最も有名な人物の言葉を示します。
「私は人が死んでも悲しまないが、動物が死んだら悲しむ。」by.アドルフ・ヒトラー
次の質問も楽しみですね!!